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ブラック企業が社会問題になっているが、ブラック士業(ブラック弁護士法人、ブラック法律事務所)も問題として認識されつつある。ブラック弁護士法人は弁護士としての使命感や倫理観がなく、利益のために反社会的で違法性の高い業務に手を染める法人である。
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林田力「【コミック】長期連載成功の秘訣『こちら葛飾区亀有公園前派出所160巻』」ツカサネット新聞2008年7月28日
林田力「【書評】ドブ板と政策本位『政治家は楽な商売じゃない』(平沢勝栄 著)」ツカサネット新聞2008年8月26日
林田力「秋葉原メイドとアロマテラピー酸素バー」ツカサネット新聞2008年9月4日
林田力「【アニメ】リメイクされた「ドラえもんに休日を」」ツカサネット新聞2008年9月05日
林田力「【書評】政治家の成長『危うしニッポン!ズバリもの申す』(平沢勝栄 著)」ツカサネット新聞2008年9月7日
林田力「【テレビ】希望のある感動作「みゅうの足パパにあげる」」ツカサネット新聞2008年9月9日
林田力「【書評】警察の内幕を面白く『続・警察裏物語』」ツカサネット新聞2008年9月12日
林田力「【コミック】過去の敵への態度に注目『ONE PIECE 第51巻』」ツカサネット新聞2008年9月17日
林田力「秋葉原でビーフ『肉の万世・本店』」ツカサネット新聞2008年9月18日
林田力「【コミック】吉原炎上編に突入『銀魂 第25巻』」ツカサネット新聞2008年9月19日
林田力「【映画】原作の雰囲気に忠実『20世紀少年 第一部』」ツカサネット新聞2008年9月20日
林田力「アニメスタジオのあるメイドカフェ『ぽぽぷれ』【秋葉原】」ツカサネット新聞2008年9月21日
林田力「【アニメ】「BLEACH」復讐の意義」ツカサネット新聞2008年9月23日
林田力「【コミック】家族愛がテーマ『エンジェル・ハート 第27巻』」ツカサネット新聞2008年9月28日
林田力「【コミック】過去の直視が大切『ロトの紋章 紋章を継ぐ者達へ第7巻』」ツカサネット新聞2008年9月29日
林田力「カレーもつなべに挑戦!きむら屋【錦糸町】」ツカサネット新聞2008年10月4日
林田力「【アニメ】世界に反逆する主人公『コードギアスR2』最終回」ツカサネット新聞2008年10月5日
林田力「現役探偵らによるトークイベントに参加!『探偵裏物語』」ツカサネット新聞2008年10月8日
http://www.hayariki.net/tsukasa.html
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豊田エリー(トヨタ エリー、Ellie Toyota)はタレント、女優、モデルである。1989年1月14日生まれである。英国人の父親と日本人の母親を持つ。本名は柳楽(やぎら)えりかである。俳優の柳楽優弥との結婚で改姓した。旧姓はウォードである。中学1年生の冬に渋谷でスカウトされ、スターダストプロモーションに所属する。芸名は「ウォードえりか」(Erika Ward)、「エリー」(Ellie)、「豊田エリー」と変わっている。趣味は写真、油絵、芸術鑑賞、旅である。特技はピアノ・ギター・短距離走である。公式ブログのタイトルは「La Fee Papillon」である。
http://www12.atpages.jp/~hayariki/haya/6/33.htm
林田力「【アニメ】名探偵コナン、推理力で大人を誘導」ツカサネット新聞2009年2月24日
林田力「【テレビ評】「天地人」第8回、「謙信の遺言」義の気高さ」ツカサネット新聞2009年2月27日
林田力「塩分控えめなウインナー」ツカサネット新聞2009年2月27日
林田力「【アニメ】ヤッターマン、悪役の意外な副業」ツカサネット新聞2009年3月1日
林田力「民主党・小沢代表会見と記者クラブ制度の弱体化」ツカサネット新聞2009年3月5日
林田力「【テレビ評】「天地人」第9回、「謙信死す」、嘘の遺言」ツカサネット新聞2009年3月6日
林田力「酸っぱさがアクセント「えびせん 紀州の梅」【お菓子】」ツカサネット新聞2009年3月8日
林田力「【テレビ評】「天地人」第10回、「二人の養子」、日本人の汚さ」ツカサネット新聞2009年3月11日
林田力「【アニメ】ドラえもん、スネ夫の優しさと勇気」ツカサネット新聞2009年3月14日
林田力「【テレビ評】『天地人』第11回、「御館の乱」、義を貫く華姫」ツカサネット新聞2009年3月16日
林田力「不動産不況下でJリートフェア開催」ツカサネット新聞2009年3月16日
林田力「【テレビ評】戦前の欠陥を描く「落日燃ゆ」」ツカサネット新聞2009年3月17日
林田力「カール カレーがけ復刻版【お菓子】」ツカサネット新聞2009年3月17日
林田力「【映画】「シークレット・ディフェンス」女優を立てるトークショー」ツカサネット新聞2009年3月19日
林田力「江東区、定額給付金に合わせて商品券販売」ツカサネット新聞2009年03月19日
林田力「キムヨナ「日本選手が練習妨害」発言の背景」ツカサネット新聞2009年3月19日
林田力「キムヨナ記事への反響とネットメディアの意義」ツカサネット新聞2009年3月21日
林田力「【アニメ】「ルパン三世vs名探偵コナン」相性の良いコラボ」ツカサネット新聞2009年3月30日
林田力「【テレビ評】「天地人」第12回、「命がけの使者」、ヒールとなった景虎」ツカサネット新聞2009年03月25日
林田力「【テレビ評】「天地人」第13回、「潜入!武田の陣」、景虎夫妻の清冽さ」ツカサネット新聞2009年4月2日
林田力「市民記者が潰したオーマイニュース」ツカサネット新聞2009年4月2日
林田力「イチゴ味のサクサクしたフリュレ【お菓子】」ツカサネット新聞2009年4月6日
林田力「玉川土手で早めのお花見【二子玉川】」ツカサネット新聞2009年4月7日
http://hayariki.net/tsukasa.html

林田力は東急不動産消費者契約法違反訴訟原告。『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(ロゴス社、2009年7月1日)の著者。東京都中野区出身。
東急不動産から新築マンションを購入したが、隣地の建て替え計画等を売主が知っていたにもかかわらず故意に告げなかったとして、売買代金の返還を求めて東急不動産を提訴し、2006年に地裁で勝訴した(林田力「マンション販売トラブルで「お詫び」 東急リバブル・東急不動産」JANJAN 2006年10月4日)。

2003年6月、東急不動産(販売代理:東急リバブル)から東京都江東区のマンションの一住戸を購入するが、売主が把握していた不利益事実(隣地建て替えなど)を説明されなかった。隣地が建て替えられれば部屋は真っ暗になり、作業所になるため騒音も発生する(山岡俊介「東急不動産側が、マンション購入者に「不利益事実」を伝えなかった呆れた言い分」ストレイ・ドッグ2005年2月21日)。

2004年12月、消費者契約法第4条第2項(不利益事実の不告知)に基づき、売買契約を取り消す。

2005年2月、売買代金の返還を求めて東京地方裁判所に提訴する。

2006年8月、東京地裁で原告勝訴の判決が言い渡される(東京地判平成18年8月30日、平成17年(ワ)第3018号)。

判決は「被告(注:東急不動産)は、本件売買契約の締結について勧誘をするに際し、原告に対し、本件マンションの完成後すぐに北側隣地に3階建て建物が建築され、その結果、本件建物の洋室の採光が奪われ、その窓からの眺望・通風等も失われるといった住環境が悪化するという原告に不利益となる事実ないし不利益を生じさせるおそれがある事実を故意に告げなかった」と東急不動産の不利益事実不告知を認定した。その上で、東急不動産に売買代金の全額支払いを命じた。

この判決は不動産取引に関して消費者契約法4条2項(不利益事実の不告知)を適用し契約の取消しを認めたリーディングケースとして注目される(林田力「不動産トラブルと消費者契約法」JANJAN 2007年1月23日)。

この裁判を契機として、インターネット上では東急リバブル・東急不動産に対する批判が急増した。「営業マンの態度が高慢」「頼みもしないDMを送りつけてくる」など「自分もこのような目に遭った」と訴訟の枠を越えた批判がなされ、炎上事件として報道された(「ウェブ炎上、<発言>する消費者の脅威-「モノ言う消費者」に怯える企業」週刊ダイヤモンド2007年11月17日号39頁)。

2007年以降、ネットメディア(JANJAN、オーマイニュース、ツカサネット新聞)上で自身のだまし売り体験を中心に多数の記事を発表する。
東急不動産消費者契約法違反訴訟や二子玉川ライズ反対運動についての記事がある。
【かんぽの宿問題】東急リバブル転売にみる民営化の問題
マンション販売トラブルで「お詫び」 東急リバブル・東急不動産

2009年7月、東急不動産との裁判を綴ったノンフィクション『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』を出版する。
『東急不動産だまし売り裁判』の版元・ロゴス社の村岡到代表と知りあったきっかけは村岡氏の著書の書評記事を市民メディアで書いたことである(林田力「『閉塞時代に挑む』の感想」JANJAN 2009年3月5日)。この書評はロゴス社の雑誌にも転載された(「マルクス主義めぐって活発な討論」プランB第21号、2009年、57頁)。『東急不動産だまし売り裁判』は村岡代表自らが校正した。

「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」サイゾー2010年1月号
佐藤裕一「東急不動産で買ってはいけない 被害者が語る「騙し売り」の手口」MyNewsJapan 2009年9月3日

林田力『絶望者の王国』パブー、2010年
林田力『歌手』マイブックル、2010年
林田力『蘇我善徳』マイブックル、2010年
http://hayariki.tumblr.com/

元麻布ファクトリー原作、宮島礼吏画『AKB49~恋愛禁止条例~』(講談社)は『週刊少年マガジン』に連載中の漫画である。人気アイドルグループAKB48の活動に基づきつつ、フィクションが融合した作品である。主人公のアイドルとしての成長や、実在のAKB48メンバーの一面が盛り込まれ、漫画ファンもAKB48ファンも楽しめる。

主人公の男子高校生の浦山実は、片想いの同級生・吉永寛子がAKB48のオーディションを受けると聞き、彼女を応援するために「浦川みのり」と名乗って女装してオーディションに参加する。浦川のフォローもあって吉永は合格するが、一緒に浦川も合格してしまう。

その後は「片想いの同級生を応援するために女装して研修生になった」という設定を霞ませるほど、熱いアイドル成長物語が展開される。浦川は研修生活動や正規メンバーらとの触れ合いの中で、アイドルにやりがいを感じていく。浦川の意気込みは他の研修生たちも感化させ、浦川自身は研修生の中でセンターを任せられるほど飛び抜けた存在になる。ライバル役の岡部愛もキャラクターが立っている。

浦川みのり、吉永寛子、岡部愛のユニット「GEKOKU嬢」のメジャーデビューに向けた下準備の内容である。『AKB49』は実在のアイドルAKB48の人気に便乗した作品であるが、オリジナル・キャラクターによる独自のストーリーが色濃くなっている。

一方で前田敦子や大島優子という実在のメンバーが主人公達のアドバイス役として存在感を放っている。特に第8巻では人気急上昇中の柏木由紀が登場する。オリジナルと実在のAKBのプロモーションのバランスがとれている作品である。

第8巻では憎まれ役として登場した岡部愛が大活躍する。副題の「恋愛禁止条例」が意味を持つ。歌に自信のある岡部であったが、録音された自分の歌を聴いて愕然とする。心を込めてラブソングを歌えるようになるために恋愛止条例を一時解除することになった。

岡部がツンデレ属性を発揮する。今ではツンデレは珍しくなくなった。NHK大河ドラマのヒロインでさえツンデレ風に描かれるほどである。しかし、簡単にデレてしまう、ツンツンの中で既にデレていることが丸分かりになっているなど安易な描写は大半である。これに対して岡部は圧倒的にツンツンしている中で僅かにデレを見せる。正統的なツンデレのキャラクターになった。(林田力)
http://www12.atpages.jp/~hayariki/haya/5/32.htm
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